2007年10月15日

亀田家のボクシング用語

亀田家のボクシング用語で「切腹する」は「引き籠もる」の意味なんや。
亀田家のボクシング用語は便利やね。
私としては無邪気に亀田家を批判する気にはなれないのだけど、亀田家はどういうシナリオを思い描いていたのだろうか。単純に言うと、勝てると思っていたのか、負けると思っていたのか。しかし、負けると思っていたのであれば、あそこまで煽れないとは思う。やはり、勝てると思っていたのだろうか。とはいえ、世界1位と14位が戦うわけだ。ボクシングはよくわからないけど、1位と14位だったら1位のほうが勝つ可能性は高いだろう。前評判でもチャンピオンが優勢だと言われていた。負けると思っていたとしても、勝てると思わずにはいられないようにさせられていた、というのが真相ではないかと邪推する。
あと、今回負けた次男が三兄弟の中でいちばんボクシングに向いていないと言われていたのも、いちばん最初に負けてもよかった存在だったのかなと思い、何かな何かだ。
posted by Tenty at 22:03| 埼玉 ☁| Comment(2) | TrackBack(0) | 運動 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
内藤は1位じゃなく王者ですよ
Posted by 隼人 at 2007年10月25日 20:11
コメントありがとうございます。
ボクシングはよくわからないのですが、王者と1位は別の人なのでしょうか。「1番目に強いと位置づけられている人」と「14番目に強いと位置づけられる人」という意図で書きました。王者がいて1位がいるのであれば、「1番目に強いと位置づけられている人」と「15番目に強いと位置づけられる人」となります。
Posted by Tenty at 2007年10月25日 20:48
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